![]()
本ガイドラインでは、空調設備、給水設備、給湯設備、雑用水設備、排水設備、清掃、廃棄物・再利用物保管場所、防虫・防そ構造など、合計156項目にまとめ、各々解説を加えました。さらにケーススタディとして30を超える事例の概要と問題点、改善方法を示しています。
前回改訂から10年が経過し、この間にも気候変動に伴う夏期高温高湿化、冷却塔を原因とするレジオネラ症集団感染事例の増加、またCOVID-19に伴う換気の重要性の再認識など、空調設備設計に影響を及ぼす大きな変化がありました。改訂にあたってはこれらの点に配慮しつつ、本質的に重要な部分を把握できる内容・構成を心掛けております。
購入希望の方は、書籍申込書に書籍名、部数、送付先の郵便番号、住所、氏名又は会社名(ご担当者名)、電話番号及び請求書宛名を明記のうえ、FAXまたは申込書に記載のe-mailにてお申し込み下さい。先に請求書をお送りさせていただき、入金確認後の書籍発送とさせていただいております。ご了承いただきますようお願い申し上げます。
連絡先
〒108-0073 東京都港区三田1-4-28
三田国際ビル1階120区
公益財団法人
日本建築衛生管理教育センター
調査研究部編集広報室
TEL:03-5765-0597 FAX:03-5765-7041 Mail:henshu〇jahmec.or.jp(〇を@にしてご連絡下さい)
PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Readerが必要です。
左のアイコンをクリックしてAdobe Acrobat Readerをダウンロードしてください(無償)。